「家族向け」から「ひとり暮らしの親を持つ人」へ、対象を絞りました。
アイデアをカタチにする。その過程を、共有する。
多くの人がクリエイター化したAI時代。
できたものじゃなく、作っている過程がとても重要に。
日々の試行錯誤を記録しながら、過程を楽しむ新時代へ。
最初の画面で「安心」が伝わると思いますか?
いつもの声で、
今日も安心。
毎日の小さな変化を、むずかしくなく共有する。
対象とファーストビューを変更
AIと考えるほど、
アイデアと試作が増えていく。
作成するコンテンツは増えたけど、
その都度正式公開すると、その後のメンテも大変。
模倣が楽になったAI時代、
作る過程に価値がある。
ひとりの挑戦を、ひとつのプロジェクトに。
コンテンツ作り
そのものを楽しむ。
AIと考えたこと、迷ったこと、試したこと、自作したLP、 その時にもらった意見。すべてがコンテンツです。 時系列でつなぎ、つくる時間そのものを共有して楽しみます。
増えていくアイデアを、一か所で育てる。
色々なアイデアがいろいろな場所に。今までちらばっていた過去の挑戦やひらめきを一つの場所で管理する。
制作の過程を、コンテンツにする。
迷い、方向転換、調査、失敗もタイムラインへ。今まで試行錯誤した想い、記録に残っていますか?
過程の断片をきっかけに、流れを知ってもらう。
サイト内でも、Xへの共有でも。共有を見た人はあなたの制作の一工程から、全体の流れを知ることができます。
つくっている今が、コンテンツになる。
できるまでの気持ちを、
育てている過程を共有する。
方向転換も、迷いも、まだ答えのない質問もなんでもあり。 どんな気持ちで作り上げてきたのか、それ自体があなたのコンテンツです。
- ↳ 判断したこと
- ? 迷っていること
- ⌁ 調べたこと
- ↑ LPを更新したこと
対象ユーザーを、ひとつ絞りました。
コメントを読み直して、「みんなの家族」ではなく、まずは離れて暮らす親を持つ人へ。
自分もまさにその状況です。「見守る」より「気軽に気づける」だと使いたくなります。
最初に見せる情報を、どこまで絞るか迷っています。
機能を伝えるほど説明が増えてしまいます。初めて見る人には、何を最初に見せると伝わりやすいでしょうか?
タイムライン投稿へのコメント
Xの返信のように、日々の判断や問いへ気軽に反応。会話はその投稿に残ります。
その方向転換、すごく分かります。♡ 4 返信
その時点のアウトプットへの意見
LPなど特定の版へ、分かりにくさや懸念を具体的に。次の版が出ても文脈を失いません。
最初の説明では、毎日何をするのかが少し分かりにくいです。
現在のLPは v3 · v3で反映済み人の声を、次につくる力へ。
テキストだけのフィードバックは誤解も生まれがち。 希望に応じてAIでもらったフィードバックをまろやかにします。
アイデアは面白いです。ただ、最初の説明だけでは誰向けか分かりにくく、機能も少し多く見えました。
次は、想定ユーザーと最初に届ける価値をひとつずつ決めると、 アイデアの面白さがもっと伝わりそうです。
1件を「あとで読む」に移しました。
いまは制作に集中して、読みたいタイミングで戻れます。 受け取った声も、公開コメントも消えません。
あなたの挑戦を、可視化する。
アイデアごとの実現負荷、どこまで進めたか、継続した期間、 重ねてきた挑戦の数から「挑戦量」を可視化。 成功の大小だけでは見えない、その人の頑張りを数値にする構想です。
※ この可視化は構想段階で、まだ利用できません。実現規模「中くらい」の挑戦を65%進行 · 累計3プロジェクト
このサービス自身も、途中からひらいています。
ukiuki shareは公開しながら、いまも体験を更新しています。 このページも、受け取った意見と次の判断によって更新していきます。
言葉の軸を更新
コンテンツ作りを楽しむ。過程で対話する。挑戦を可視化する。
つくる人の声を聞く
AIとつくる人、アイデアが散らばる人、途中を見てほしい人へ。
一周の体験を磨く
アップロード、投稿、コメント、次版までの流れを、もっと軽く。
FOR IDEAS THAT ARE STILL BECOMING
ひとりでつくれる時代。
だから、ひとりで閉じない。
AIと具体化し、挑戦を記録し、人の声を受けて次の形へ。 完成するまでのすべてを、ひとつのプロジェクトに。
最初から見る ↑
対象が具体的になって、使う場面を想像しやすくなりました。